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【動画】ビジネスにおけるブランディングの定義とその効果について

公開日:2016/03/20
【動画】ビジネスにおけるブランディングの定義とその効果について

ビジネスにおけるブランディングの定義は下記のとおり。

“サービス/商品のクオリティへの安心感、信頼感を高め、それによって購入/導入障壁が低くすることを目標とした活動”

営利目的としている企業の最終的な目標は、当然収益を上げることで、そのブランディングによりブランド力が向上することによって、以下の効果が期待できる。

コスト節減効果
→コスト(営業コスト)をかけなくともお客はやってくる

高価格販売
→価格競争に巻き込まれず、価格が高くても購入される

 

金村勇秀プロフィール

 

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【動画】顧客リストは会社の貴重な財産です。

公開日:2016/03/20
【動画】顧客リストは会社の貴重な財産です。

概要:

“顧客リストは、あなたの貴重な財産で、育てるべきである” ここに有名な言葉があります。

江戸時代の呉服屋
店が火事になった際には顧客台帳(顧客リスト)を井戸に投げ込んで逃げた。火事が収まったあと、顧客台帳を井戸から引き揚げればまた商売ができると知っていたからである。

アンドリューカーネギー(米国実業家、鉄鋼王、1919年没)
「私の全ての財産を持っていってもかまわない。ただし、顧客リストだけは残しておいてくれ。そうすれば、私はすぐに今の財産を築いてみせる」

つまり顧客リストがあれば、事業がどのような状況に陥っても再起を図ることが可能だし、また好調時でもさらなる売上げをあげることが可能となります。

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【動画】効果的な代理店施策-3形態とその各役割について

公開日:2016/03/20
【動画】効果的な代理店施策-3形態とその各役割について

自社商品/サービスを販売する手段として、自社の営業部隊が販売するのは当然として、その他の手段として外部に委託する、すなわち代理店制度を設け、販路を効率的に拡大することを検討している企業は多いと思います。

まずは代理店の分類について説明します。
※ここから自社をメーカーと言い換える。

①取次代理店(紹介代理店)

代理店は紹介するだけで、あとのフォローはメーカーが行なう。
契約主体:メーカーとお客
手数料:販売価格から規定の販売手数料を代理店にキックバック

②再販代理店(リセラー)

代理店が全面に経って顧客対応を行なう。混みいった技術対応はメーカーが行なうことも。

契約主体:代理店とお客様
手数料:メーカーの卸価格に代理店が利益分をプラスして、お客に販売。
基本利益分は代理店側で自由設定が可能。

③OEM

メーカーの商品名は出さず、代理店(もしくは販売元)の商品名で販売。
完全に代理店がお客対応を行なう。
契約主体:代理店とお客様
手数料:メーカーの卸価格に代理店が利益分を載せて、お客に販売。
基本利益分は代理店側で自由設定、乗せることが可能。

かなりはしょっているが、上記の通り3つに分類されます。

 

金村勇秀プロフィール

 

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【動画】異業種交流会、ビジネスミーティングの参加について-新規見込み顧客獲得-

公開日:2016/03/20
【動画】異業種交流会、ビジネスミーティングの参加について-新規見込み顧客獲得-

新規見込み顧客獲得方法の一つである、異業種交流会、ビジネスミーティングへの参加について私の考えを。。

商品/サービスが同じ条件ならば、好感を持っている人、知っている人、信頼できる人から購入する。
少しぐらい競合より条件が劣ってもそういった人から購入する。。

私自身この傾向が強い。
家族、親戚全て事業、商売を行っていることが関係しているかはわからないが、上記の人から購入するのはやはり安心だし、またそういった購入することによって自分の商品/サービスを購入したり、別の人に紹介してくれる可能性が高いと認識している。

なので双方にメリットがある関係を築きやすいのではないか。

そういった関係をゼロから構築するための方法として、まずは人と会う機会を増やすこと。

そのための手段として、異業種交流会、ビジネスミーティングなどの”集まり”に参加することもその一つである。

 

金村勇秀プロフィール

 

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【動画】サービス/商品の「特徴」と「ベネフィット」について

公開日:2016/03/20
【動画】サービス/商品の「特徴」と「ベネフィット」について

見込み顧客にサービス/商品を紹介するときに、どのように説明するでしょうか。

見込み顧客に【特徴】を説明しても、結局のところ見込み顧客からは「それを購入するとどんないいことがあるの?」、「今より何が良くなるの?」と言われる、または思われるのがオチです。
では【特徴】とは何でしょうか。

サービス/商品の特性をありのまま述べたもの。購入の理由にはならない。またこれに魅力を感じたとしても購入するきっかけとしては弱いです。

【ベネフィット】とは、より見込み顧客にサービス/商品の購入すべきかどうかの判断基準、理由となります。

つまりその商品/サービスを使用することによって、使用者にとっての恩恵です。

例えば、
この商品/サービスは、
“ここまでこだわっているいるんです!”
“こんな最新の機能がついているんです!”
“ここがすごいんです!”
“長年のノウハウがつめ込まれているんです!”

これらは【特徴】で、はっきり言って商品/サービスの自慢、つまり自分の商品/サービスに酔っていると言われます。

見込み顧客から、“それはいいとして、購入/導入する理由にはならないよね ”と突っ込まれたら、それは【特徴】です。

それに対して【ベネフィット】とは
“これを使用することで業務効率が20%あがるんです!”
“3ヶ月で10kg体重を落とせるんです!”
“ボタン一つで操作できるのでストレスが無くなるんです!”

見込み顧客にとっての具体的な恩恵となります。

この部分をより具体的に、できれば“数字”に落としこむと成約率が向上します。

 

金村勇秀プロフィール

 

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【動画】理想の収益モデル-“フロー型収入”と”ストック型収入”について

公開日:2016/03/20
【動画】理想の収益モデル-“フロー型収入”と”ストック型収入”について

ビジネスの収益モデルは主に2種類ある。 “フロー型収入”と”ストック型収入”である。

“フロー型収入”は、一回のみの売り切りでのお金の流れで、 たとえばWEBサイト制作で、納品後に制作費用が支払われ、キャッシュが一気に入ってくる。

しかし1回のみである。

“ストック型収入”は、一気にキャッシュが入ってくるわけではないが、少しずつ収益が増えていくモデルで、たとえば携帯電話、スマートフォンなどがある。

今後の売上予測が立てやすく、利益を新たな投資にまわすことも容易である。

金村勇秀プロフィール   

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ビジネスにおいてのブランディングの定義とその効果について

公開日:2016/03/20
ビジネスにおいてのブランディングの定義とその効果について

先日開催したセミナーの中で話したビジネスにおけるブランディングの定義とその効果について。

私のビジネスにおけるブランディングの定義は下記のとおりである。

“サービス/製品のクオリティへの安心感、信頼感を高め、それによって購入/導入障壁が低くすることを目標とした活動”

営利目的としている企業の最終的な目標は、当然収益を上げることで、そのブランディングによりブランド力が向上することによって、以下の効果が期待できる。

コスト節減効果 →コスト(営業コスト)をかけなくともお客はやってくる

高価格販売 →価格競争に巻き込まれず、価格が高くても購入される

ブランド力を高めることによって、それがどのような効果を及ぼすかを明確に認識するよう、クライアントにコンサルティングを行なっている。

ブランディングの意味とその効果について常に認識することにより、無駄なコストをかけず効率的なブランディングによりブランド力を向上し、それにより収益を向上させることができようになる。

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【ベストエフォートマーケティング/金村勇秀セミナー講演】起業支援セミナー(2012年11月2日開催)

公開日:2016/03/20
【ベストエフォートマーケティング/金村勇秀セミナー講演】起業支援セミナー(2012年11月2日開催)

  2012年11月2日開催 起業準備&手順・起業手続・営業手法・コスト削減方法が3時間で一度にわかるセミナー 【副題】~起業準備の最適化により、効率良くかつ円滑に起業を成功させる~ 第3部の起業初期段階でのコスト抑えた営業・マーケティング施策について、講演を行い­ました。そのダイジェスト版となります。 【セミナー概要】 第1部 会社員をやりながら起業離陸するための準備と手順 (会社員起業準備の専門家:三宅哲之) 第2部 起業のための手続・資金調達について (起業手続の専門家 司法書士・行政書士・社会保険労務士 中辻健介) 第3部 起業初期段階でのコスト抑えた営業・マーケティング施策について (起業初期段階の営業・マーケティングの専門家:金村勇秀) 第4部 保険を使ったリスク管理とコスト削減 (リスク管理の専門家:日本FP協会認定AFP 小林大介) 名刺交換・交流タイム  

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