【動画ブログ】アイデア出しに困ったときの対処法-他人の脳を借りる

動画ブログアイデア出し

【動画ブログ】アイデア出しに困ったときの対処法-他人の脳を借りる

概要:
アイデア出しで行き詰まった時、新規事業立ち上げ時、案件の提案書作成時、そしてトラブルが生じた時の解決策検討時等など。
事業経営を行っていると常にアイデア出しに迫られる状況になると思う。実際私もそうだ。
しかし、アイデアが出るときの出ない時の波はどうしても出てきるが、その際の有効な対処方法として、自分以外の人の知恵を借りることにしている。

これは一方通行的に、自分状況に対してのみ意見を聞くのではなく、バーターとして、数名ほどでそれぞれが持ち時間を持ち、現在の状況を説明して、他の方からアイデア、意見をもらう、これを各人が順番に行うワークショップを行うことをすすめる。

これにより、自分では想像もできないアイデア、意見をもらうことが可能で、他の方に対しても有効なアイデア、意見を提供することにもなり、お互いがプラスとなる。

要はお互いがお互いために脳を貸すということである。そしてできれば異業種の方と行うことをすすめる。より“意外な”アイデア、意見が出ることが多いからだ。

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【動画ブログ】初回訪問後の効果的なメールフォローについて

動画ブログメールフォロー

【動画ブログ】初回訪問後の効果的なメールフォローについて 

概要:
新規見込み顧客、初回訪問後の名刺交換後の効果的なフォローについて。新規見込み顧客の初回訪問後のフォローはどのように行っているだろうか。多くはメールで行っていると思うが、その内容というと、忙しい中での打合せの時間を取って頂いたことに対して感謝、打合せの中での次回提案事項の確認、次回打合せのアポ調整等など、打合せ内容にもとづいた内容だと思う。

 

このメール返信の際に、自身のブログ、メディアでのインタビュー記事、お客様の声、導入事例等、自社運営のソーシャルメディア、もしくはネットでURLをクリックすれば閲覧できるページなどをメールの中で紹介することをすすめる。

 

初回訪問では、双方ともどこかで様子見のところもあり、また時間も限られている中で、製品/サービスを紹介する時間が十分とはいえず、また逆にし過ぎると相手のからの印象がネガティブになるかもしれない。なのでその場では控えめに、初回訪問後のフォローとして、URLでクリックすれば閲覧できる媒体の紹介をすることはとても有効である。

 

その際も紹介する文言も、“十分な時間が取れず、あらためて下記のURLより弊社の事例をご参照ください。”、“ブログを運営しており、このブログを見ることによってより弊社のことがご理解いただけます”等、さり気なく紹介することで、ほとんどの方は閲覧してくれる。

 

実際、私の場合も署名欄に動画ブログのURL、私自身のインタビュー動画等のURLを案内し、次回訪問には実際にみたというコメントをよくいただく。

 

手間暇もそれほどかからないアクションであるが、その効果は大きいのでおすすめする。

 

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【動画ブログ】ブログは質よりも数を優先、数を増やせば質もあがる-ブログマーケティング

動画ブログ更新頻度

【動画ブログ】ブログは質よりも数を優先、数を増やせば質もあがる-ブログマーケティング

概要:
製品/サービス概要はもちろんのこと、自身のビジネスに対する取り組み、専門家としてのスキルの高さを体外的にアピールするためのツールとしてブログは必須である。ブログを始めてまずぶち当たる一番の壁は、継続ができるかどうかというのではないだろうか。その原因として、質のいい記事ネタがつきてしまった、一記事を準備するのに時間がかかる等がある

よほどの経験実績、もしくは知識量がなければ、、毎回誰もが賞賛する記事を書くことは現実難しい。ブログの性格、役割を考えた時に、じつは素晴らしい記事を月2,3回公開するよりは、毎日もしくは週数回書くほうがずっと実益にかなっている。もちろん、毎日素晴らしい内容の記事をかければそちらのほうがいいですが。。

ブログを頻繁に更新していくことにより、読者との接触頻度が高まり、また頻度をあげることで読者が増えていく。そしてこれが正のスパイラルとして回っていき、効果的に多くの読者にブランディングをすることが可能となる。

なので記事の内容を気にしすぎて、更新頻度を低くすると、新規の読者は増えず、また既存の読者にも忘れられてしまうリスクが高い。まずは更新頻度を高くすることが大切である。

更新頻度を高くすることで、経験値の積み上げにより、記事の質は上がっていき、また短時間で更新できるようになる。

 

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【動画ブログ】お客様の声、導入事例のもう一つの活用方法-インターナル・マーケティング

動画ブログもうひとつの活用方法

【動画ブログ】お客様の声、導入事例のもう一つの活用方法-インターナル・マーケティング

 

概要:お客様の声、導入事例を自社製品/サービスのプロモーションツールとして活用するのは当然のことで、実はもう一つの活用方法がある。お客様の声、導入事例を積極的に社内で共有することである。

製品/サービスに関してのお客様の声、導入事例を社内で共有することで、その製品/サービスがお客様にどのような点で満足がされ、またお客様にどのように貢献しているかを具体的にしることによって、製品/サービスに関わっている社員のモチベーションが向上し、より満足度の高い製品/サービスを提供しようという動機付けになる。また会社へのロイヤリティーも向上し、社内全体の業務効率も向上する。

【関連動画】

【動画ブログ】第三者の声(お客様の声、導入事例)を利用して成約率をあげる 

【動画ブログ】購入の動機付けとなるお客様の声、導入事例の違い、使い分けについて

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2014年10月1日(水)開催ストーリーで語る“刺さる”プレゼン術 ワークショップ入門編

プレゼン

2014年10月1日(水)19:00よりストーリーで語る“刺さる”プレゼン術 ワークショップ入門編を開催します。

★ 違いを産むのは共感できる物語りだ!

営業、プレゼンなどのトークにストーリー「物語」を交えて語ることにより、お客様の感情に訴え、深く印象に残ります。

人はストーリーに感動すると言われ、より効果的な成果を得ることが可能です。

そしてお客様への提案や社内で企画を通す時などあらゆるビジネスパーソンに求められるスキルです。

このプレゼンを消費者が購入するまでの心理プロセスとして知られるAIDMAの法則。つまりAttention(注意)、Interest(関心)、Desire(欲求)、Memory(記憶)、Action(行動)。

このAttention(注意)→Interest(関心)に着目したストーリーテリング手法を用いたプレゼン作成ワークショップの入門編です。

 

本ワークショップは、スキルもさることながら、自分自身の人間力を訴求しないと成約に結びつきにくいコンサルタント、コーチ等、士業の方に最適です。

【ワークショップ入門編 スケジュール】
1.オリエンテーション

2.ストーリーの効用について
心理学から見た相手との距離感を縮めるストーリーの展開方法
信頼感を高める物語りのテーマとは
聞き手の興奮を促す脳内ホルモンを引き出すには

3.商品を語らず自らを語れ!「私は何者か?」の語り方
アイデンティティの自己開示で相手に迫れ
小中学生までの記憶から今へと繋ぐ
400字でマイストーリーを語る

4.相手から話を聞いてくる劇的パワー名刺と価値観を伝えるストーリー紹介
「こだわり」を強烈に打ち出す
こだわりと仕事の因果を語る
相手が、あなたにもっと会いたくなる方法

成果物は、「私は何者か?」のストーリー完成版400字程度

☆お客様の声はこちらをご参照ください☆

-株式会社Future Management & Innovation Consulting
チーフコンサルタント
高島武和様
-ライティングプラス
代表 ライター/ライティングサポーター
三村真佑美様
-NPO THOT(トット)
永棟 峰代様

 

記の問合わせフォームよりお申込みください。
http://my.formman.com/form/pc/Z1fqy2OrzOwLVLi4/

 

【ファシリテーター】
吉本精樹
ストーリーテリングを使って金融機関や企業で年間180回以上のセミナーを開催し個人の意欲・能力アップの支援と職場の活性化を手がける。2回のセミナーで銀行の支店を行内一番の優績店に成長させた実績がある。職場のコミュニケーションに深みを与え、組織力を高める100種類以上のチームビルディング手法を組み合わせたワークショップの専門家集団を率いているエキスパート

主な研修実績
日本オラクル(株)、味の素(株)、ちばぎん総合研究所、(株)肥後銀行、ソニー生命保険(株)、 日本生命保険相互会社、オリックス生命保険(株)、西日本電信電話(株)、富士通(株)、日本マイクロソフト(株)、九州電力(株)、昭和産業(株)、ブラザー工業(株)、 大和ハウス工業(株)、太平洋セメント(株)、㈱日本電気東京ガス(株)、山口大学、他多数

◆日時
 2014年10月1日(水) 19:00~21:00 (18:30開場)

◆場所
 新橋ビジネスフォーラム
 http://biz-forum.jp/access.html
 東京都港区新橋1丁目18-21 第一日比谷ビル8階

◆参加費
 3,000円

◆主催
 ストーリンテリング・プレゼン塾事務局

 

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【動画ブログ】風評、デマ、ネガティブキャンペーン対策-マーケティング活動の一環として

ネガティブキャンペーン

【動画ブログ】風評、デマ、ネガティブキャンペーン対策-マーケティング活動の一環として 

 

概要:
風評、デマ、ネガティブキャンペーン対策について。業界内での自社に対してのネガティブな噂とは、

売上げが伸びておらず、倒産する
離職率が高く、職場環境は最悪(ブラック企業)
サービスの質が悪く、お客様からのクレームが多い
製品に不具合がおおく、すぐ壊れてしまう

これらの風評・ネガティブキャンペーンに対しては、しっかりと間違っているアピールしていかないと、業界、市場にじわじわと浸透していき、気づいたら取り返しのつかない状況に陥る危険性がある。まさに言ったもの勝ちだ。

いわれのない、風評、デマ、ネガティブキャンペーンか対策としてまず取り組むべき対応として下記のことをおすすめする。

市場で流れている風評、デマ、ネガティブキャンペーンについて、その内容をリスト化し、その内容に対する切り返しトーク集を作成し、社員全員がこれらの内容を市場で耳に入ってきた際に、自信を持って切り返しトーク集に従って、説明をしていく。

切り返しトーク集の作成はマイクロソフトエクセルなどの表計算ソフトで作成すれば十分である。

そして新しい風評、デマ、ネガティブキャンペーンがでてきたらアップデートし、社内全員に共有できるようにする。

重要なのは、やられたらやり返すではなく、大人の営業すなわち競合会社について、営業先から尋ねられた際は、公平な判断のもと、自社のほうが優れている点、競合会社の方が優れている点を話すことだ。

こういった姿勢が、顧客からの信用を勝ち取り最終的に売上増につながる。

 

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2014年9月22日(月)開催ストーリーで語る“刺さる”プレゼン術 ワークショップ入門編

プレゼン

2014年9月22日(月)15:00よりストーリーで語る“刺さる”プレゼン術 ワークショップ入門編を開催します。

★ 違いを産むのは共感できる物語りだ!

営業、プレゼンなどのトークにストーリー「物語」を交えて語ることにより、お客様の感情に訴え、深く印象に残ります。

人はストーリーに感動すると言われ、より効果的な成果を得ることが可能です。

そしてお客様への提案や社内で企画を通す時などあらゆるビジネスパーソンに求められるスキルです。

このプレゼンを消費者が購入するまでの心理プロセスとして知られるAIDMAの法則。つまりAttention(注意)、Interest(関心)、Desire(欲求)、Memory(記憶)、Action(行動)。

このAttention(注意)→Interest(関心)に着目したストーリーテリング手法を用いたプレゼン作成ワークショップの入門編です。

 

本ワークショップは、スキルもさることながら、自分自身の人間力を訴求しないと成約に結びつきにくいコンサルタント、コーチ等、士業の方に最適です。

【ワークショップ入門編 スケジュール】
1.オリエンテーション

2.ストーリーの効用について
心理学から見た相手との距離感を縮めるストーリーの展開方法
信頼感を高める物語りのテーマとは
聞き手の興奮を促す脳内ホルモンを引き出すには

3.商品を語らず自らを語れ!「私は何者か?」の語り方
アイデンティティの自己開示で相手に迫れ
小中学生までの記憶から今へと繋ぐ
400字でマイストーリーを語る

4.相手から話を聞いてくる劇的パワー名刺と価値観を伝えるストーリー紹介
「こだわり」を強烈に打ち出す
こだわりと仕事の因果を語る
相手が、あなたにもっと会いたくなる方法

成果物は、「私は何者か?」のストーリー完成版400字程度

☆お客様の声はこちらをご参照ください☆

-株式会社Future Management & Innovation Consulting
チーフコンサルタント
高島武和様
-ライティングプラス
代表 ライター/ライティングサポーター
三村真佑美様
-NPO THOT(トット)
永棟 峰代様

 

記の問合わせフォームよりお申込みください。
http://my.formman.com/form/pc/Z1fqy2OrzOwLVLi4/

 

【ファシリテーター】
吉本精樹
ストーリーテリングを使って金融機関や企業で年間180回以上のセミナーを開催し個人の意欲・能力アップの支援と職場の活性化を手がける。2回のセミナーで銀行の支店を行内一番の優績店に成長させた実績がある。職場のコミュニケーションに深みを与え、組織力を高める100種類以上のチームビルディング手法を組み合わせたワークショップの専門家集団を率いているエキスパート

主な研修実績
日本オラクル(株)、味の素(株)、ちばぎん総合研究所、(株)肥後銀行、ソニー生命保険(株)、 日本生命保険相互会社、オリックス生命保険(株)、西日本電信電話(株)、富士通(株)、日本マイクロソフト(株)、九州電力(株)、昭和産業(株)、ブラザー工業(株)、 大和ハウス工業(株)、太平洋セメント(株)、㈱日本電気東京ガス(株)、山口大学、他多数

◆日時
 2014年9月22日(月) 15:00~17:00 (14:30開場)

◆場所
 新橋ビジネスフォーラム
 http://biz-forum.jp/access.html
 東京都港区新橋1丁目18-21 第一日比谷ビル8階

◆参加費
 3,000円

◆主催
 ストーリンテリング・プレゼン塾事務局

 

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【動画ブログ】購入の動機付けとなるお客様の声、導入事例の違い、使い分けについて

動画ブログお客様の声

【動画ブログ】購入の動機付けとなるお客様の声、導入事例の違い、使い分けについて 

概要:
購入の動機付けとなる第3者の声、導入事例について違い、使い分けについて。製品/サービスの信憑性が高まり、購入の動機付けとなる“第3者の声”は、お客様の声、導入事例の2つある。
お客様の声とは、使用した感想。
導入事例とは、実際に導入/購入するきっかけとなって理由、導入前の状況と導入後の理由など一連のアクション、そしてその結果としての感想を述べるもの。
お客様の声は、なるべく多くの数を集め、お客様の声の数で信憑性、信頼を積み上げていく。導入事例は、なるべく少数のお客様で検討から購入までをイメージをしてもらうように、購入するきっかけから導入/購入前、後(ビフォーアフター)、そして感想を盛り込みつくり込むことが大事である。できればこの2つを上手く資料などに盛り込んでいただくと導入/購入までの成約率があがる。

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【動画ブログ】第三者の声(お客様の声、導入事例)を利用して成約率をあげる

動画ブログお客様の声

【動画ブログ】第三者の声(お客様の声、導入事例)を利用して成約率をあげる

概要:
製品/サービスを効果的にアピールするための第3者の声の利用について。製品/サービスを見込み顧客に説明するうえで、機能、購入するメリットについては当然説明すると思います。
説明を受ける側は、機能、メリットについては理解するが、ではそれを実際に使用した“第3者の声”を紹介しているだろうか。“第3者の声”とは、すなわちお客様の声、導入事例をいう。実際、製品/サービスを提供する側が説明する内容が、実際に説明を受ける側に本当にあてはままっているのか、そして満足しているのかということは実は一番知りたいところである。ようは第3者のお墨付きがあって初めてその製品/サービスに対する説明に納得し、購入しようという動機付けになる。

自分でいくらすごいといっても、第3者のお墨付きがないと信ぴょう性が薄い。
次回は、お客様の声と導入事例の違いと、その使い分けについて説明したいと思う。

 

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【動画ブログ】スペシャリストとして専門性を高めるためインプット(読書)

動画ブログインプット

【動画ブログ】スペシャリストとして専門性を高めるためインプット(読書) 

概要:
お客様にスペシャリストとして認知されるには、その分野の専門性を示す必要がある。そのためには専門知識を常にインプットするアクションが必要だ。そのための方法の一つとして読書が有効である。出来る限り多くの量を効率よくインプットするためには、効率的な“読み方”をする必要がある。そのために私がとっている方法は、まずはAmazonで該当する本のレビューを読み、判断することにしている。実際に読む際は、まずを目次を読み、必要としてしている情報が含めれている章(セクション)のみを読むようにしている。そして有益な情報がある場合は、アンダーラインを引く、もしくはページに“折り”をつけて、いつでも読み返すようにしている。これによって、限られた時間で出来る限り質のいい情報を得ることができ、必要時に迅速に読み返すことができるようになる。

 

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