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【動画ブログ】ストック型ソーシャルメディアで半永久的な資産をつくる

ストック型ソーシャルメディア

【動画ブログ】ストック型ソーシャルメディアで半永久的な資産をつくる

 

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【動画ブログ】継続は力なり!!ブログ、メルマガ-全て継続しないと効果はない

継続は力なり

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【動画ブログ】初回訪問後の効果的なメールフォローについて

動画ブログメールフォロー

【動画ブログ】初回訪問後の効果的なメールフォローについて 

概要:
新規見込み顧客、初回訪問後の名刺交換後の効果的なフォローについて。新規見込み顧客の初回訪問後のフォローはどのように行っているだろうか。多くはメールで行っていると思うが、その内容というと、忙しい中での打合せの時間を取って頂いたことに対して感謝、打合せの中での次回提案事項の確認、次回打合せのアポ調整等など、打合せ内容にもとづいた内容だと思う。

 

このメール返信の際に、自身のブログ、メディアでのインタビュー記事、お客様の声、導入事例等、自社運営のソーシャルメディア、もしくはネットでURLをクリックすれば閲覧できるページなどをメールの中で紹介することをすすめる。

 

初回訪問では、双方ともどこかで様子見のところもあり、また時間も限られている中で、製品/サービスを紹介する時間が十分とはいえず、また逆にし過ぎると相手のからの印象がネガティブになるかもしれない。なのでその場では控えめに、初回訪問後のフォローとして、URLでクリックすれば閲覧できる媒体の紹介をすることはとても有効である。

 

その際も紹介する文言も、“十分な時間が取れず、あらためて下記のURLより弊社の事例をご参照ください。”、“ブログを運営しており、このブログを見ることによってより弊社のことがご理解いただけます”等、さり気なく紹介することで、ほとんどの方は閲覧してくれる。

 

実際、私の場合も署名欄に動画ブログのURL、私自身のインタビュー動画等のURLを案内し、次回訪問には実際にみたというコメントをよくいただく。

 

手間暇もそれほどかからないアクションであるが、その効果は大きいのでおすすめする。

 

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【動画ブログ】ブログは質よりも数を優先、数を増やせば質もあがる-ブログマーケティング

動画ブログ更新頻度

【動画ブログ】ブログは質よりも数を優先、数を増やせば質もあがる-ブログマーケティング

概要:
製品/サービス概要はもちろんのこと、自身のビジネスに対する取り組み、専門家としてのスキルの高さを体外的にアピールするためのツールとしてブログは必須である。ブログを始めてまずぶち当たる一番の壁は、継続ができるかどうかというのではないだろうか。その原因として、質のいい記事ネタがつきてしまった、一記事を準備するのに時間がかかる等がある

よほどの経験実績、もしくは知識量がなければ、、毎回誰もが賞賛する記事を書くことは現実難しい。ブログの性格、役割を考えた時に、じつは素晴らしい記事を月2,3回公開するよりは、毎日もしくは週数回書くほうがずっと実益にかなっている。もちろん、毎日素晴らしい内容の記事をかければそちらのほうがいいですが。。

ブログを頻繁に更新していくことにより、読者との接触頻度が高まり、また頻度をあげることで読者が増えていく。そしてこれが正のスパイラルとして回っていき、効果的に多くの読者にブランディングをすることが可能となる。

なので記事の内容を気にしすぎて、更新頻度を低くすると、新規の読者は増えず、また既存の読者にも忘れられてしまうリスクが高い。まずは更新頻度を高くすることが大切である。

更新頻度を高くすることで、経験値の積み上げにより、記事の質は上がっていき、また短時間で更新できるようになる。

 

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【動画ブログ】無料ブログ(アメブロ)をビジネス使用するリスクについて 1/2

動画ブログ無料ブログ


【動画ブログ】無料ブログ(アメブロ)をビジネス使用するリスクについて 1/2

概要:
無料ブログ(アメブロ)のビジネス利用について、運営側では商用利用を禁止するルールが課せられている。このルールを破った場合、いきなりブログが閉鎖されるケースが増えている。無料ブログでビジネスの売上げを積み上げてきたときにいきなり閉鎖された場合、それまでのブログで積み上げてきた“資産(読者、記事等など)”を全て無くすことになるので、商用利用を控える必要がある。代わりに独自ドメインを取得して、wordpressなどのサービスを利用して、サーバをたててブログを立ち上げることをおすすめする。記事のコンテンツは自分の資産であるので、サーバー管理会社が潰れない限りは消えることはなく、当然他人の意のままに取り上げられることもない。一番のコアな部分を自分でコントロ0るできないのは大きなリスクである。ただ無料ブロクはアクセスを集めるための有効なツールであるので、独自ドメインのブログとの役割をはっきりさせて平行して使用するのもひとつの良策である。

 

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インスタグラム(フェイスブック傘下)とB to Cビジネスの相性は抜群

インスタグラム

インスタグラム(Instagram)はスマートフォンで急速に発展した写真加工・共有アプリで、2012年4月10日にfacebookが10億ドルで買収。

参照元:
Facebook、Instagramを10億ドルで買収
http://jp.techcrunch.com/2012/04/10/20120409facebook-to-acquire-instagram-for-1-billion/

月間アクティブユーザーが1億5,000万人を超え、Facebook買収後の順調に伸ばしているとのこと。そして2010年から3年間で1億ユーザーを超えるサービスに。

この簡単に投稿でき、多くのユーザーと共有する仕組みが受け、個人はもちろんのこと企業のマーケティング活動にも幅広く利用されている。

いくつかの事例が紹介されており、その一例として米国西海岸の新興のコーヒー焙煎所「サードウェーブ」、「Blue Bottle Coffee」、「Four Barrel Coffee」などが一般消費者にインスタグラムを利用して情報を頻繁に発信している。 例えばカフェの様子から中米・アフリカなどのコーヒー農園の写真まで幅広く掲載している。

当然Facebook、ブログなども運営しているが、インスタグラムで世界各地で活動しているスタップがインスタグラムでいち早く、写真を投稿、それを一般ユーザーに公開する。彼らが取り組んでいる内容をいち早く伝えることができる。

その他、ファッションブランド、教育分野、報道機関でも利用され、B to Cビジネスでは特に相性が抜群である。

日本での普及はこれからだが、飲食、美容、ファッションブランド、報道機関など、B to Cビジネスでの利用に大きな可能性を秘めている。

引用記事:
もはや“一大文化”。インスタグラムが熱い-フェイスブック傘下の写真共有サービス
http://toyokeizai.net/articles/-/31278

 

 

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Facebookページに投稿されたコンテンツは投稿後30分以内に50%、180分以内に80%以内のリーチが決まる

facebook

Facebookページヘの投稿のタイミングよって、投稿へのリーチの増減が決まってしますという面白いデータがsocialbakerより発表された。

下記がその調査結果となる。
投稿されたコンテンツは投稿後30分以内でリーチの50%が決まり、
投稿後180分以内でリーチの80%が決まる。

 

relative-growth-blog

つまり、記事を投稿するタイミングが重要で、これを見落としてしまうとリーチが一気に減ってしまう。

投稿へのリーチを最大限にするために、登録ユーザーが最もよくFacebookを閲覧する時間帯を見極めて投稿することをおすすめする。

また他のソーシャルメディア(Twitter,Google+,Mixi等)でも同じである。

引用記事:
Facebook Real-time Marketing: 50% Post Reach Happens in 30min(socialbakers)
http://www.socialbakers.com/blog/1662-facebook-real-time-marketing-50-post-reach-happens-in-30min

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Facebookで写真を投稿するときの最適サイズについて

facebook-photo

Facebookで写真を投稿する際の各ウィンドウの最適サイズについて。

Facebookをブランディング目的で使う場合、各ウィンドウの画像サイズにあった画像サイズ調整は必須です。下記の記事をご参考ください。

カバー写真サイズ:851 pixels×315 pixels
プロフィール画像サイズ:180 pixels×180 pixels

アプリ画像サイズ:111 pixels×74 pixels

画像サイズ:404 pixels×404 pixels

ハイライト画像サイズ:851 pixels×403 pixels

facebook size

 

引用記事
Facebookで写真を投稿するときの最適サイズは?タイムラインで表示が切れない画像サイズを知っておこう!
http://gori.me/facebook/46392

 

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【最新トピック】ソーシャルメディアまとめ一覧&SNSの特徴-連携による合わせ技

social media

ソーシャルメディアを使用したマーケティングを行う際の参考として、各SNSのメリット・役割をまとめた記事がGaiaX Social Media Labより発表された。

発表記事:
【2014年保存版】ソーシャルメディアまとめ一覧&SNSの特徴・運用目的を徹底網羅!
http://gaiax-socialmedialab.jp/socialmedia/294

 
ソーシャルメディアマーケティングについての問い合わせを受けるが、知名度のある大企業ならばある程度のコーポレートブランドが確立しているため、取り扱っている商品/サービスの販促オンラインメディアとして使用するのがいい。

 
中小企業、ベンチャー企業、無名の士業の方がいきなり商品/サービスを紹介しても、同類の商品/サービスを扱っている競合との差別化が難しく、期待する効果はでにくい。
※革新的な商品/サービスを扱っている場合はまた違うが。。

 
まずは各ソーシャルメディアの特性、メリット、デメリットを把握した上で、各メディアにあった役割付けをして、自社(コーポレート)、士業(パーソナル)のブランディング向上に注力することを強くすすめる。

 
そしてブランドが認知され、自社、もしくは商品/サービスに興味を持った場合に、その受け先となるランディングページ(自社WEBサイト、商品/サービス紹介サイト)へと導くような自然な動線(リンク)をつくるのがよい。

 
どのメディアを使用するかは、“情報の拡散性”、“B to B向け”または“B to C向け”、“日本でのユーザー数”、“広告掲載の有無”などを考慮して、1つのメディアではなく複数のメディアを使用し、有機的に連携させて最終地点としてのランディングページに導くことが重要である。

 

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